新卒で大手住宅メーカーに入社し、住宅販売の営業を経験しました。
その後、2013年には野村證券へ転職し、下関支店にて約8年間、法人及び個人富裕層を
担当し、資産管理業務に従事しました。
2021年からは、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として活動しています。
野村證券では、転勤制度がない地域密着型のFA職でした。
このスタイルは、長期間にわたってお客様との深い信頼関係を築くことができ、私にとって最適な働き方であると感じていました。
しかし、FA職の廃止をきっかけに、IFAとして独立することを決断しました。
現在、私のお客様は企業オーナーや退職前後の方など個人のお客様や、法人のお客様もいらっしゃいます。
また、金融資産は3,000万円から1億円、ご年齢は50代から60代の方が多いです。
今でも、IFAとしてお客様には長くお付き合いいただけるよう心がけており、中には10年以上お付き合いのあるお客様もいらっしゃいます。
お客様一人ひとりの歩調に合わせて、ゆっくりと信頼関係を築けていければと思っています。
ぜひご相談ください。